ひきこもりニートブログ・blog(仮)

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 まんねりした西野体制を脱却して無敵艦隊を構築しようとして降格の憂き目にあい、その西野(結局解雇。)を向かい入れ、鹿島から大補強を敢行しACL圏内を狙った神戸が降格。
どちらも戦力的には降格するチームではなかったはずだが、どっちも短期的に結果を求めた故。
特に西野監督の戦術は10年かけて構築されたものなのに、それを途中から採用して、しかも解雇って、来年J21年を通してチーム始動から浸透させるべきだったんじゃないのかい?
長期的に考えてさ。
 神戸は三木谷のワンマン?が仇になったのかも。
それともあんまり勝ってしまうとポイントサービスで損するから狙いはギリギリ残留で、補強は集客という計算だったら三木谷は凄いわ、降格は誤算というより来年勝ちまくるからむしろ損。