ひきこもりニートブログ・blog(仮)

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 北海道の人間がくっそ寒い中10万人も入れたって事?
全く選挙運動してないと思うし、新聞も取り上げて無いと思う。
ただネットでかなり話題になった。
ということはネットユーザー世代、主に若者が投票したと思う。
その危険だといわれていたがその政治理念はまともというか政治家を国民代表ではなく代理人という扱いに近い。
現行は代表、だから支持政党と自分の考えが全く一致することはない。
議案を提出しないんだから完全野党だけど、都度賛成反対を決められるのは画期的野党理念ともいえて政教分離違反くさい政党や従来の無党派と縁遠い権力の塊に見える政治家よりは新鮮に写る。
ただ俺はこれはしかとされると思ったけど結構支持あったんだなぁ。
東京や大阪とか若者多そうな地域で出ればもっと票を獲得できたんじゃないだろうか。
論点の多さからその政党理念が受け皿になったんじゃないだろうか。
 
 誤投票はないと思うよ。
記入BOXに票張って有るからそれを見てれば知らない人でも気付くよ。
そもそも選挙に行くということは入れる人(党)をもう決めてるから行くわけで、そこで誤投票はないよ。
影響力はないとさけるネットの選挙運動解禁は、やはりネットらしいトップダウンではなくボトムアップ型での盛り上がり方で影響があった。
これが今後のヒントになるだろう。
 議案を提出するのも可能だよな。
素案を出して、それに対してyes・no等意見を募れば。

 理想は政治家は国民の代理人であるべきだった気がする。
それができないから代表だと。
けどネットの普及でそれが可能になりつつある。
政治活動onlyの国営放送でも立ち上げてデジタル化したのでリモコンでアンケートできるし。
新時代の政党かもしれない。
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